御社らしさが伝わるから、
顧客とのマッチング精度が上がる。
中小企業経営者さんのための

「伝わるから、長く
圧倒的に売れ続ける」
戦略ホームページの
作り方講座

御社らしさが伝わるから、顧客とのマッチング精度が上がる。中小企業経営者さんのための 「伝わるから、長く圧倒的に売れ続ける」戦略ホームページの作り方講座

初めての方は、まずはこちらから。

ホームページの作成・運用を、(代理店や制作会社さんに全てお任せではなく)自社で主導権を持って行いたい中小企業さんに向けて、「ポイントを押さえて、リスクを最少に、かつ、最大の成果を出せるように」作った、ホームページ作成の理論を、

3ヶ月間・計6回の少人数制の講座で、具体事例をふんだんに、ひととおりお伝えします。

大きな人件費・時間・制作コストをかけて行うホームページリニューアルの失敗は、場合によっては企業の屋台骨を脅かすくらいのダメージを与えてしまいます。

そして残念ながら、多くのケースで、リニューアル前より反応率(売上)が上がるかどうかが「賭け」になってしまっている、上がるどころか下がることも多々あるのが、この業界の現状です。

講師を担当する大浦は、この10年、中小企業さんのWEBマーケティングの現場で、「なぜ成果出てないんだろう、お客さんが買えてないんだろう」と、実際のケースに向かい合い、成果を出し続けてきました。

もちろん、完成・公開して売上(事実)となるまでは、どんなに考え抜いても「仮説」に過ぎず、100%うまくいきますと「断言」はできません。
ですが、弊社への投資を判断していただくからには、少しでも確度を上げ、確信を持ってお役に立ちたい。

そう研究を続け、形になったのが、この講座でお伝えするフローマーケティングメソッドです。

世の中に出ているマーケティングノウハウには、大手企業さんを対象にしたものも多いです。
ですが、中小企業さんの資源は、大手さん以上に限られています。
人件費を投資したことによるリターンも、事業規模により変わります。

フローマーケティングメソッドでは、中小企業さんのために、やればやるほど成果に近づくところはしっかりやります。
そして、やらなくていいことは、やりません。

また、10年間いろいろな会社さんをお手伝いしていると、たとえ同じ業種の会社さんでも、その個性(強み)は様々なことがよく分かります。

「売れるサイトの型」は、決してひとつではありません。

その多様な個性を、ご自身のリアルな言葉やビジュアルで、ダイレクトにスムーズに発信できるように。
これは、いわゆる「広告らしい広告」に飽き飽きした、現代のユーザーが求めていることでもあります。

テクニックや、似たような「売れるサイトの型」に走らず、クライアントさんの主体性と個性を活かす、本質的な方法論。
オーダーメイド性が高く、それにより顧客とのマッチング精度が上がり、成果が最大化されます。

フローマーケティングメソッドは、ホームページ作成のために生まれた理論ですが、フルリニューアルに限らず、きっと御社の伸びしろを見つけてもらえるはず。

また、「本質的なマーケティングスキルとして、ホームページ作成以外のあらゆるお客さんとの接点にも応用できる」とのお声をよくいただいています。

ホームページリニューアルで失敗して大きなダメージを受けてしまう中小企業さんが、一社でも減りますように。

市場でお困りのお客さん、もっともっと幸せにしてあげられるお客さんに、自社の商品・サービスを届けていきたいとお考えのあなたと、この講座でお会いできますことを楽しみにしています。

2019年7月期のお申込は受付終了しました。
次回開催時期は未定です。
次回以降の優先的なご案内をご希望の方は、このページ下部の「仮予約フォーム」からお申込ください。
開催が確定次第、優先的にご案内いたします。



集客用ホームページは、作り方次第で制作費や広告費の投資効率に数10倍以上の差が出ます

集客用ホームページは、
作り方次第で
制作費や広告費の投資効率に10倍以上の差が出ます

講師担当の大浦は、マーケティングのコンサルタントとなった2008年から現在まで、2000回以上の電話相談・コンサルティングをお受けしてきました。

その中で見てきた、「ホームページを訪問したユーザーが、お問合せや購入などのアクションを起こしてくれる確率=コンバージョン率」は、おおまかに以下のような数値でした。

  • マーケティングを全くやっていない=0.1~0.5%
  • 一般的なWEBマーケティングテクニックを取り入れている、売れているホームページの基準値=1%
  • フローマーケティングメソッドで作る、戦略から具体的なコンテンツまで緻密に設計したホームページ=2%、3%、4%~・・・

※PPC広告・SEOによる、一般名詞検索(※※)からの流入を平均した数値
※ビジネスモデル・客単価・市場でのポジショニング・各流入媒体の割合・流入キーワードの割合などにより、差はあります

※※一般名詞検索=社名やサイト名などの自社固有名詞以外での検索。自社固有名詞の場合は、指名されている状態なので、コンバージョン率は一桁ほど上がります

ホームページに来てくれたユーザーの反応率(=コンバージョン率)がこれだけ違うということは、同じ広告費・人件費・サイト制作費などをかけていても、投資効率がこれだけ違うということです。

そしてこの利益の差は、時間が経つごとにどんどん積み重なり、増幅されていきます。



この講座のメソッドで、こんな成果が出ています

この講座のメソッドで、
こんな成果が出ています

この講座でご紹介するメソッドで作ったホームページは、例えばこんな成果が出ています(ごく一部のみ抜粋)。

  • 競合サイトのリニューアルにより前年同月比90%まで落ち込んだ売上を、データに現れないボトルネックを見極めることにより、指示書作成から反映まで数日の簡単な対策で、前年同月比260%まで回復
  • コモディティ化しやすい商品で、競合サイトの2倍以上の高値なのに、商品・サービス周りの付加価値をしっかり伝えることで業界首位をキープ
  • たった50文字の広告文を戦略に合わせて変更しただけで、その広告経由のホームページ反応率が約2倍に
  • ホームページのたった一箇所の色を、戦略に合わせて変更しただけで、売上が前年同期比の1.3倍に
  • 超競争市場だったが、戦略から緻密に設計したサイトリニューアルにより、1日約1件だった問合せが、80件に激増
  • プロに頼み、戦略作成+長めの1ページ+フォーム制作で100万円も支払ったのに、アップしてみたらコンバージョン率0.1%だった。大浦にご相談いただき拝見したところ、明らかな戦略ズレだったので、担当社員さんの手作りサイトでリニューアル、コンバージョン率3.6%に
  • 年商1億円弱だった会社様が、4年半で年商約20億円。日本人なら誰もが知っているような超大手有名ブランドを抜き、ネット通販での全国シェア1位に

など

また、売上が上がるだけでなく、「顧客とのマッチング精度が上がることでクレームが減り、理想のお客様比率が上がった」というお声  もよくいただきます。

さらに、このメソッドで戦略からしっかり立て、市場での固有のポジションを見つけ出して作ったサイトは、制作後7~8年が経過しても、多くの場合、表面的な調整(※)で、業界首位の座をキープすることができています。

※表面的な調整=デザイン・情報設計・競争状態に対応したメッセージの補強など

調整のタイミングは、デザイン・情報設計は2~3年に1回程度。
競争状態に対応したメッセージの補強は、競合サイトの出方に合わせ、必要に応じて都度調整することが多いです。

中には、6~7年前に作って調整無しのそのままの状態で、競争市場でコンバージョン率(=ホームページの反応率)3%前後をキープしている例もございます。



この講座には、経営者さんがご参加ください

この講座には、経営者さんがご参加ください

この講座は、経営者さまに向けてお話しします。
(先着2社限定で、担当者さまをご同伴いただけるお席もご用意しています)

マーケティングの本質は、ただの告知活動ではありません。
市場からのフィードバックを得ることで、事業戦略や企業戦略にも関わってくるものです。

企業が生きていくためには、競合他社や代替選択肢との比較の中で、お客さんに選ばれ、買ってもらわないとなりませんよね。
でないと、人間が食事をとれないのと同じで、死んでしまいます。

その、企業の生存に関わる「競合との比較の中で・お客さんのニーズに対して・自社なら何を提供でき、選ばれるか」を、市場という外界に触れながら、周りとのバランスの中で考える。

そうして、その戦略がスムーズに伝わるよう発信するのが、マーケティングなのです。
ホームページは、その発信のための御社を代表する一番の媒体であり、御社の顔となります。

また、せっかくの戦略を実行し、コンテンツを作成するには、社内の体制を整えていただく必要も出て来ます。

そのため、ホームページやマーケティングで長期的に大きな成果を出すには、まずは経営者さまに考え方をご理解いただくことが早道なのです。



この講座は、こんな方におすすめします

この講座は、こんな方に
おすすめします

  • ホームページの作成・運用を、自社で主導権を持って行いたい中小企業さま
  • ホームページリニューアルをお考えの中小企業さま
  • 競争が熾烈な検索市場から主に集客されている中小企業さま
  • テクニック論を追うのに疲れた方。テクニックだけで思うように成果が出ない方
  • これまで、マーケティング・販促やコンサルタントが苦手だった方

成果が出づらい場合

ここまで書いた理由で、以下の場合は、マーケティングメソッドだけでは成果が出づらいです。

  • 何らかの理由で、施策が実行されない場合(御社方針やご事情で実行が難しい場合は、ご相談いただければ次善策を一緒に考えます)
  • 商品やサービスが、お客さんのニーズに合っていない場合(もちろんこれを機会に改善できればOK)


この講座のゴール

この講座のゴール

マーケティングに限らず様々な場面で言えることですが、全てのケースで「これだけやれば上手くいく!」という絶対的なノウハウは、ありません。
部分最適は、それがちょうどボトルネックや課題と合致すれば成果が出ます。
ですが、課題の特定がズレていると、どんなに一生懸命頑張っても大きな成果は出ません。

この講座では、ホームページ集客で成果を出すために必要な一連の流れを、ひととおりお伝えします。
これにより、ホームページ集客・WEB集客の全体感を持ち、「今、何を努力すべきなのか」把握する視点を得られます。

ゴールは、現在の御社の状況において、何らかの改善施策を見つけていただくこと。

各回ではフィードバックの時間もとりますので、講座の内容に沿って実際の作業を進めながら受講されるのがおすすめです。
ステップに沿って作業していくと、「伝わるから、圧倒的に売れる」戦略的ホームページのラフ原稿ができあがります。

ですが、それに限らず、フローマーケティング視点を取り入れていただくことで、サイト内・外に限らず、きっと何らかの伸びしろが見つかるはず。
まずはすぐに取り入れられることで成果を出しながら、必要に応じて、ホームページのフルリニューアルにも活かしていただければと考えています。

世の市場でも特に競争が激しくシビアな「検索結果」からの集客をベースにした内容ですが、だからこそ、それ以外の集客経路(ソーシャルメディア、ブログ、オフライン広告など)にも応用いただくことができます。



カリキュラム

カリキュラム

この講座では、お伝えできることを最大限お伝えしますが、フローマーケティングメソッド中には、どうしても言語化・ノウハウ化が難しい、感性や創造力に関わる部分もあります。
(だからこそ、他にはなかなか無い、『圧倒的成果』が出せています)

ですので、可能な限り、何らかのサイトや事業を題材に、作業しながら受講をされるのがおすすめです。
大浦の感性と創造力を、フィードバックとして存分にお使いください。

作業しやすいペースを考慮して、約3ヶ月間で組み立てました。

※内容は、参加者さんの状況に合わせて適宜アレンジする予定です。
また、常に改善していますので、ここに記載のものとは変更になる場合もございます。

第1講 2019年 7月 12日 (金曜日) 10:30~17:00

【1】オリエンテーション

  1. 「中小企業が」「売る」サイトに必要なこと
  2. SEO、PPC広告、ソーシャルメディア、ブログ、コンテンツマーケティング・・・・どれがいいの?どう違うの?
  3. なぜ、コンバージョン率が重要なのか?
  4. ビジネスパーソン&マーケターとしての基礎体力

【2】競争戦略その1 戦略作成の準備

  1. 競争戦略とは
  2. 競争戦略作成のためのフレームワーク「3C」
  3. 戦略の材料となる「事実」を集める:事前リサーチ
  4. 現在の市場で起きていることと、中小企業のこれから

第2講 2019年 7月 26日 (金曜日) 13:00~17:00

【3】競争戦略その2 戦略を作成する

ステップ1.競合と自社の強み・弱みを洗い出す

ステップ2.細かいところをひとつひとつひっくり返す:メッセージ転換

ステップ3.俯瞰する:セグメンテーションとターゲティング

ステップ4.俯瞰する:ボトルネック解放ポイントを見つける


第3講 2019年 8月 9日 (金曜日) 10:30~17:30

戦略共有&フィードバック会

10:30/13:00/14:30/16:00の枠をご用意。
参加者様それぞれでご予約いただき、ここまで各自作成した戦略に、90分間マンツーマンで、大浦からフィードバックします。
この段階で、ボトルネック解放ポイント、市場での御社固有のポジション、今後の方向性が見えてくることが多いです。


第4講 2019年 8月 30日 (金曜日) 13:00~17:00

【4】情報の構造化

  1. メッセージを「確実に伝える」ための導線設計
  2. フローマーケティング式 次世代サイトとは
  3. 「お客さんに伝えるべきメッセージ」をもれなく盛り込むサイトメニュー
  4. 「伝わるから、圧倒的に売れる」スマホサイトの作り方

第5講 2019年 9月 13日 (金曜日) 10:30~17:00

【5】コンテンツ化

  1. 「スムーズに理解して」「気持ち良く」「行動してもらう」には
  2. 「載せれば、伝わる」は大きな誤解。キーワードは「流し見でも、伝わるか?」
  3. 「わかりやすい」ことはどんな市場でも通用する大きな優位性
  4. 「この会社さん、好き。ここから買いたい」
  5. 「これで、本当にお客さんは行動できるかな?」
  6. 会社概要、お客様の声、実績紹介、価格表・・・定番コンテンツのポイント
  7. 細部の集合が、お客さんへの印象を造る。怒濤の小ネタ集

第6講 2019年 10月 11日 (金曜日) 13:00~17:00

【6】まとめと、サイト制作の準備

  1. 外注業者さんへの依頼・情報共有のポイント
  2. これだけはやっておきたいSEOの基本
  3. 効果測定の準備
  4. ご質問&フィードバック会

この講座でお伝えするメソッドについて、詳しくはこちら

>フローマーケティングメソッド 成果を必然に近づける5つのステップ

このカリキュラムで、市場規模によっては年間数億円を、何年も稼ぎ続けてくれるホームページの土台を作成することができます。
さらに、今後の御社の大きな資産となる、マーケティング的戦略思考を手に入れることもできます。

ホームページのリニューアルにせっかく人件費・時間・制作費をかけるなら、そして広告費をかけて集客されているなら、その投資の確実性・投資効率をぜひ上げていただきたいと思っています。

受講料は、事業規模によっては数日で回収できる金額です。
投資として、どうぞご判断ください。


2019年7月期 開催概要

2019年7月期 開催概要


【日時】

第1講 2019年 7月 12日 (金曜日)
 10:30~17:00
 ※初回は、終了後、懇親会にご招待

第2講 2019年 7月 26日 (金曜日)
 13:00~17:00

第3講 2019年 8月 9日 (金曜日)
 10:30~17:30(うち90分をご予約。マンツーマンでフィードバックいたします)

第4講 2019年 8月 30日 (金曜日)
 13:00~17:00

第5講 2019年 9月 13日 (金曜日)
 10:30~17:00

第6講 2019年 10月 11日 (金曜日)
 13:00~17:00

※内容により、10:30開始の回と13:00開始の回があります。ご注意ください

※極力、経営者さまに全日程ご参加いただくことをおすすめします。どうしてもご都合が合わない場合は代理出席も承ります


【特典】

  1. 講座在籍生・卒業生専用 Facebookグループへのご招待

    参加は強制ではなく自由です。
    調べたこと、わかったことなど、情報共有いただけると嬉しいです。みなさまでシェアしあい、良いコミュニティにしていきましょう。


【場所】

弊社(シェアオフィス)会議室
  〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-2-1 岸本ビルヂング6階
JR東京駅丸の内南口から徒歩5分、東京メトロ「二重橋前駅」徒歩2分

>アクセスと道順
「ビジネスエアポート丸の内」のサイトが開きます


【料金】

経営者さまお一人でご参加の場合 44万円(税別)
同伴者さまとお二人でご参加の場合(先着2社限定) 56万円(税別)

「お申込から2週間以内」もしくは「開催初日の前日」、いずれか早いほうまでにお振込ください。
お振込先など詳細は、お申込後にご連絡いたします。


【定員】

4名


【受付状況とお申込方法】

2019年7月期のお申込は受付終了しました。
次回開催時期は未定です。
次回以降の優先的なご案内をご希望の方は、このページ下部の「仮予約フォーム」からお申込ください。
開催が確定次第、優先的にご案内いたします。



こちらのフォームから送信いただいた方には、次回以降の開催が確定次第、優先的にご案内いたします。
(お申込の確定ではありません。最終的なお申込は、ご案内の時点でご判断いただけます)

「伝わるから、長く圧倒的に売れ続ける」戦略ホームページの作り方講座 仮予約フォーム

「伝わるから、長く
圧倒的に売れ続ける」
戦略ホームページの
作り方講座
仮予約フォーム

ご相談内容・現在お困りのことがありましたらご記入ください 任意

以下はわかる範囲でご記入ください

対象サイトURL 任意

サイトがまだ無い場合は、販売したい商品や業種をお書きください 任意

主な集客経路(SEO、PPC広告、Facebook、Twitter、Instagram、ブログ、紹介、営業、何もやってない、など) 任意

ご連絡先

お名前 必須

お名前をご記入ください

社名 任意

部署名 任意

メールアドレス 必須

メールアドレスをご記入ください