「伝わるから、圧倒的に売れる」ホームページ集客を中心としたユーザーとのコミュニケーションをお手伝いします 競争戦略の作成 / 集客用ホームページの最適化 / 広告・印刷資料等、その他コンテンツの最適化

「伝わるから、圧倒的に売れる」ホームページ集客を中心としたユーザーとのコミュニケーションをお手伝いします 競争戦略の作成 / 集客用ホームページの最適化 / 広告・印刷資料等、その他コンテンツの最適化



クライアントさまのお声

クライアントさまのお声

メールでも貴重なお声をいただいています。
ありがとうございます!!!

  • 「長期的な効果を感じています。当社にとって理想のお客様の比率が高くなってきました」
  • 「伝えているつもりでいたことを、確実に伝わるものへと磨き上げることで、お客様の反応の変化を実感しています」
  • 「ここまで総合的に見てくれるマーケターは他にいないと思います」

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同じものを売っていても、「伝わるかどうか」で<br>ホームページの反応率は大きく変わります

同じものを売っていても、
「伝わるかどうか」で
ホームページの反応率は
大きく変わります

弊社代表の大浦は、マーケティングのコンサルタントとなった2008年から現在まで、2000回以上の電話相談・コンサルティングをお受けしてきました。

その中で見てきた、「ホームページを訪問したユーザーが、お問合せや購入などのアクションを起こしてくれる確率=コンバージョン率」は、おおまかに以下のような数値でした。

  • マーケティングを全くやっていない=0.1~0.5%
  • 一般的なWEBマーケティングテクニックを取り入れている、売れているホームページの基準値=1%
  • フローマーケティングメソッドで作る、戦略から具体的なコンテンツまで緻密に設計したホームページ=2%、3%、4%~・・・

※検索広告(PPC/リスティング)・SEO検索結果から流入した場合
※ビジネスモデル・客単価・市場でのポジショニング・各流入媒体の割合・社名など固有名詞検索の割合・流入キーワードの割合などにより、差はあります

ホームページに来てくれたユーザーの反応率(=コンバージョン率)がこれだけ違うということは、同じ広告費・人件費・サイト制作費などをかけていても、投資効率がこれだけ違うということです。

これまで大浦は、確信を持って、様々な業種の会社様で、上記のような成果をお手伝いし続けてきました。
(確信を持てる方法の研究を続け、それがフローマーケティングメソッドとして形になりました)

成果は日常のことですので、とても全ては書き切れません。
ですが、初めての方に少しでもイメージを持っていただけるよう、以下に一例としてご紹介します。

  • サイト年商約1億円→30億円、約2億円→13億円、約3億円→10億円、など
  • 無名の中小企業がインターネット市場全国シェア1位を連発(日本人なら誰もが知る超有名ブランドを抜いた例も)
  • 安売りせずに業界首位をキープする例、多数
  • 新型コロナで壊滅的な打撃を受けたが、新規事業のサイトを大急ぎで立ち上げ、たった3ヶ月で華麗に復活
  • 競合サイトのリニューアルにより前年同月比90%まで落ち込んだ売上を、データに現れないボトルネックを見極めることにより、指示書作成から反映まで数日の簡単な対策で、前年同月比260%まで回復
  • 超競争市場だったが、戦略から緻密に設計したサイトリニューアルにより、1日約1件だった問合せが、80件に激増
  • 10年前に作成したサイトが、微調整だけでまだ集客し続けてくれている。飛び込み営業をしていたのが、いただく問合せへの対応でいっぱいになり、創業56年で最高年商を達成
  • たった50文字の広告文を戦略に合わせて変更しただけで、その広告経由のホームページ反応率が約2倍に
  • ホームページのたった一箇所の色を、戦略に合わせて変更しただけで、売上が前年同期比の1.3倍に
  • プロに頼み、戦略作成+長めの1ページ+フォーム制作で100万円も支払ったのに、アップしてみたらコンバージョン率0.1%だった。拝見したところ、明らかな戦略ズレだったので、担当社員さんの手作りサイトでリニューアル。コンバージョン率3.6%に

…………その他多数

ホームページの反応率が上がるのはもちろん、こんなお声もよくいただきます

  • 自社の商品やサービス、社風をよくわかったうえでお客様が連絡してきてくれるので、即成約するようになった
  • しょっちゅう聞かれていたことを、伝わるようサイトに載せることで、業務効率化になった(どこに、どう載せるかが重要です)
  • 問合せ後のメールひな形や送付資料なども合わせて整備することで、営業成約率も上がった
  • 戦略を作成したことで、ホームページ内はもちろん、顧客対応や商品開発、発送など、社内全体での方針共有になった
  • 自社に合ったお客さんが来てくれ、信頼関係を持って気持ち良くスムーズに仕事ができるようになった

など



フローマーケティングとは

フローマーケティングとは

『フロー』とは『流れる』などの意味。

フローマーケティングとは、

その会社さん・商品が本来持つ力が、阻害要因なく存分に発揮され、
それを必要としているお客さんに、滞りなく伝わるように
=「伝わってない」を解決したい

という思いを込めた弊社の造語であり、社名です。

同じものを売っていても、「伝わるかどうか」で
ホームページの反応率は大きく変わります。

お客さんは、知りたいんです。
そして、伝える努力は、売り手にしかできません。

「無理やり売り込むサイト」ではなく、「伝わるから、圧倒的に売れるサイト」を中心とした、
お客さんとのコミュニケーション最適化。

そうして、クライアントさまのお役に立つのはもちろん、

商品・サービス・情報・お金・想い・各企業や人の個性などの
流通におけるムダや詰まりを取り除き、社会全体の循環効率の良化に貢献すること。

さらに、中小企業さんに本質的なマーケティングスキルを身につけていただくことで、
多様な需要とそれに応える供給が共存できる社会に貢献することが、

フローマーケティングのミッションです。

>「圧倒的に」「確度高く」「伝わるから、売れる」フローマーケティングメソッド

売り込まないけど、堂々と売る。伝わるから、圧倒的に売れる。フローマーケティングメソッドを、御社に合ったメニューで体感してください

売り込まないけど、堂々と売る。
伝わるから、圧倒的に売れる。

フローマーケティングメソッドを、
御社に合ったメニューで体感してください